さとちんdiary

普通の大学生が見たもの、感じたもの、考えたもの

みなさんの人生はどうですか?

こんにちは。さとちんです。

 

書評について

前回まで、本は2回読んで、書評してを繰り返していました。ほんとにそれは自分の考えの一部になってるように感じます。そして確かに自分になにか変化を感じて、いいことだと思っています。

でもね、たまには引きこもる(何もしない日)もあっていいのかなと。

宿題とか予定とか提出物とかいっぱいあるけど、たまには投げ捨てて心の休憩をしてみよう。

 

そんなの今日終わらなくたって、明日には、したいって気持ちが生まれて終わらせる。

たまには提出物、忘れちゃったって言って怠けてみよう。

嫌なら部屋から一歩も出なくたっていい。

 

なにが言いたいかというと、「つらくなったら逃げてもいい」ってこと。

だって、体が資本でしょ?ここで言う「体」は心と体を合わせた全体的な概念。

 

逃げた後にはなにか違った道が開けるから、その道を進んでいけばいいんじゃないかなと考えている。この考えをもらったのも読書をしたからなんですけどね。

 

つまり、書評は一時休憩

 

自分について

 昨日、僕はなにも入ってないタンスのように自分が空っぽだと気づいてしまった。自分についてなにも書けなかった。自己アピールも、何を学んできたのかも書けなかった。いろいろしてきたつもりだった。でもなにも書けなかった。目の前が暗くなった気がした。自己PRの最後にはこう書いていた。

 

なんでもします。働かせてください。

 

僕は変わりたい。色んなTシャツが入って、靴下や少しのへそくり、思い出がいっぱいつまった立派なタンスになりたい。死んだときには取り出しても取り出せないくらい思い出が詰まって、いろんな傷(経験)をうけながらも生きていきたい。

 

嫌なこと、つらいこと、苦しいことを続けるのはやめよう。理想論と言われるかもしれない。けれど、それを続けていても何を得られるのだろう。我慢?気合?達成感?

そんなの興味ない。

僕は楽しいこと、面白いことをしたい。楽しいことを続けていることは苦しくない。それは好きなことだから。

 

まとめ

自分の行動に責任を持って、行動すれば何か結果が生まれる。そしてその結果が間違っているとしたら、ある程度の謝罪と反省をして、次に進めばいいや。

その経験は失敗と捉えられるかもしれないけれど、それに対する体験やなにが出来るかできないかの理解ができたってことだから、+の面でとらえればいいんじゃないのかな。

そういうわけで行動始めます。